🇮🇹国歌、マメーリの讃歌。
オクシタニア版替え歌
1番
オクシタニアの兄弟、
オクシタニアは目覚めた
トルバドールの詩を
その巡礼路へ、
勝利の女神ウィクトーリアはいずこに?
その御髪をささげん
神はウィクトーリアを創造す
オクシタニアの婢として。
[コーラス]
[コーラス]
皆の衆、アルバは近い
死の覚悟はできておるぞ。
死の覚悟はできておるぞ、
オクシタニアが呼んでいる!
皆の衆、アルバより近い
死の覚悟はできておるぞ、
死の覚悟はできておるぞ、
オクシタニアが呼んでいる!
**Óc!**
2番
我ら、何世紀もの間
虐げられ、嘲られた、
一つの力でないゆえに
分裂していたゆえに
一つの旗、一つの希望よ!
我らを糾合したまえ
時は告げられた
我らが覗かれるときが。
[コーラス]
3番
トゥールーズからモンペリエまで
アルビジョワの戦場はいずこにもあり
誰にもギラウトの心と詩があり
オクシタニアの子どもたちは
みなに呼ばれ
すべての詩が誇られ
コンタルの鐘が響く
[コーラス]
4番
ローマの剣は
か弱き葦である。
パリの雄鶏は
すでにその飾り羽を失った。
オクシタニアの血潮と
カタルーニャの血潮は
かのレアルへと飲み込まれん。
されどもその心に燃え上がる!
[コーラス]